先着300名様お茶の秀翠園まめ茶ティーバッグプレゼント!
 
 

まめ茶の香りに包まれて、津和野気分に浸かりましょう。

まめ茶とは、古来より島根県津和野の人々に愛飲されてきたカワラケツメイという薬草のお茶のことです。まめ茶の魅力はなんといってもそのこうばしい香りですが、今回津和野町より直送のまめ茶をお風呂にして楽しんでいただきます。

島根県鹿足郡津和野町は、武家屋敷等の歴史的建築物が数多く残る美しい街で、山陰の小京都とも呼ばれるだけでなく、山間には三年連続清流日本一に輝く高津川が流れ、日本有数の自然環境を有する地域です。まめ茶の名前の由来は、まめ科の植物であるということと、津和野の方言で「まめになる」=「健康になる」つまり元気になるお茶という意味からきています。もともとは病気や怪我の治療薬といった薬草(ハーブ)として用いられていたまめ茶は、健康に良いのはもちろんのこと、こうばしい香りが楽しめます。
 
 

_dsc4793.jpg _dsc4794.jpg _dsc4711.jpg _dsc4671.jpg _dsc4849.jpg _dsc4696.jpg _dsc4689.jpg _dsc4674.jpg _dsc4680.jpg